歴史

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城と神の密な関係 -信長が安土に城を築いた理由-

講座概要

近江に多数残された城郭。城郭は戦闘装置として理解されますが、その背景を探ると、土地に宿る神の権威を利用し、領国を統治しようとした武家の姿が浮かびあがります。この講座では、聖地に築城された城郭の姿を織田信長と安土城との関係を通し解説します。

◆◇◆紹介動画はこちら◆◇◆
講座No.OL-21020
日時
2021.09.24(金) ~ 2021.10.31(日)
受講対象
一般
エリア
その他
会場
オンライン(約60分)
講座回数
1回
定員
100人
受講料※税込
  • 一人 1,320円
募集状況
募集終了
  • 開催形式
    オンデマンド

講 師

大沼 芳幸

元滋賀県立安土城考古博物館副館長、NPO法人歴史資源開発機構 主任研究員

民俗考古学を軸に、琵琶湖に関する文化を重層的に研究し発信している。主な著書(単著)『信長が見た近江ー「信長公記を歩く」』(2015)・『白洲正子と歩く琵琶湖(江南編)』(2017)・『白洲正子と歩く琵琶湖(江北編)』(2019)・『明智光秀と琵琶湖』(2019)

テキスト

配布資料有り(受講用URL送信メールにデータを添付します。)
講座No.OL-21020
日時
2021.09.24(金) ~ 2021.10.31(日)
受講対象
一般
エリア
その他
会場
オンライン(約60分)
講座回数
1回
定員
100人
受講料※税込
  • 一人 1,320円
募集状況
募集終了
  • 開催形式
    オンデマンド

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