経済

オンデマンド
【この講座の受付は終了しました】
1980年代の為替相場と国際協調 バブル経済の発生と崩壊を振り返る

講座概要

ニクソン・ショックや2度の石油危機等を経て、日本経済は大きな転換点をむかえます。
そして、1985年のプラザ合意、1987年のルーブル合意、引き続くブラック・マンデーの後、日本はバブル経済の状況となりますが、その後、バブル経済は崩壊し日本は深刻な資産デフレの時代へと移行します。
当時の状況を、経済史の側面からたどり、見ていきたいと思います。

◆◇◆紹介動画はこちら◆◇◆
講座No.OL-22029
日時
2022.12.27(火) ~ 2023.01.29(日)
受講対象
一般
エリア
その他
会場
オンライン(約60分)
講座回数
1回
定員
100人
受講料※税込
  • 一人 1,320円
募集状況
募集終了
  • 開催形式
    オンデマンド

講 師

吉田 しおり

龍谷大学非常勤講師

神戸大学経済学研究科 博士後期課程単位取得退学。
主要論著に、「介護経営とソーシャルワーク」(『龍谷大学経営学論集 47』)、「既婚女性の労働供給分析」(『関西学院経済学研究 26』)など。

テキスト

配布資料有り(受講用URL送信メールに配布資料をダウンロードいただけるURLを記載しています。)
講座No.OL-22029
日時
2022.12.27(火) ~ 2023.01.29(日)
受講対象
一般
エリア
その他
会場
オンライン(約60分)
講座回数
1回
定員
100人
受講料※税込
  • 一人 1,320円
募集状況
募集終了
  • 開催形式
    オンデマンド

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